なんとなくブログ

僕の生活や思いをwhatwhywherewhohowの4w1hを意識しながら文字と絵で綴ります。

アップテンポな独り言

ああああああああああ

なんでこんなにむねがくるしいのかわからない

自分の気持ちなんて知りたくないから別に良いけど

何も考えずに吐き出したい

でも少しは意味のあることをしておきたい

人を嫌いなのはわかってる

何より嫌いなのはそんなじぶんじしん

わかってほしいなんておこがましい

わかってほしくて歌を作ってみたくなってしまうんだ

そんなじかんなんてないのに

人が好きなのにと泣いて後悔して体調を崩す

か弱い女の子みたいな自分が憎いのさ

苛立つのさ、それは昔家族が僕を見る視線だろうか

いや、そもそも人が嫌いなのは誰も僕を愛してくれなかったからかもしれない

だとしたら嫌うだけ余計に自分がきづつくのだから

これからは器用に人を愛そう

愛されたければまず自分が人を愛そう

さあ大変だここからは!

心の引っ掛かりを文章にする生活。

新しい会社に入った。

 
次はIT系だ。
 
前職と違って勤務年数が増えてもできることが増えないわけではない。
 
これから頑張って力をつけて行きたい。
 
新しい会社で当然新しい人間関係がある。
 
所変われば人間関係もガラリと変わるもので、以前は年上ばかりだったが今度の会社は同じ20代ばかりだ。
 
僕等は一緒に2ヶ月いかないくらいの研修を受けてから現場に出る。
それからは特別仲良くならない限り疎遠になることだろう。
 
しかし研修中だけとはいえ、そこでの人間関係も大事だ。普段の人との関わり方で上長からの見方も変わる。
 
転職理由も世間では人間関係が理由になることがほとんどらしい。
 
そうした事を踏まえた上でやはり出来る限りうまく立ち回りたいと思う。
みんなそう思うだろう。
 
僕個人の関係構築上のくせとして、意味を求めすぎるところがある。
 
時にとても傷ついたり、疑ったり、浮かれたりと大変で、時たま文章を書いて自分を見つめ直し、客観性を保つ必要がある、と思っている。
 
この記事もそんな背景があってかかれる事になった僕の会社での人間関係の、ちよっとした心への引っ掛かりを感じた出来事を消化するという役割がある。
 
新しい会社に入ってまだ一月と立たないが、こういうテーマに事欠くことはむしろ珍しいくらいなのだろうか。
これから投稿しようと思っている記事は既に5個ほどもある。
 
新しい生活が始まり、思うことがいろいろあるが、こうしてうまく文章を書く事で自分の気持ちを整理して頑張っていける事が楽しみだ。
 
 
 
 
 
 
 
 

Rain

秦基博 Rain を聴いた。

www.youtube.com

 

きみじゃない 悪いのは自分の激しさを かくせないぼくのほうさ

この箇所で、許せた気がした、許せた気がしたら、なにかに勝った気がした。

割り切れない感情なんて、簡単に断ち切れたような気がした。

絶対これから何回もカラオケ行くたびに思い出しては歌うだろう一曲が増えたと思う。

歌うことで癒されて生きる糧になる。

そんな曲に出会えてよかった今日。

素の魅力。こっそり広めたい海外系音楽系youtuberを全力で紹介!

www.youtube.com

ぜひ見て欲しい海外の音楽系youtuber 

 

彼女のチャンネルはわかる人にはわかる魅力がある。

キャラクターが存分に生かされた歌い方は素晴らしい個性を発揮している。

それでいて海外流のプライベート感と着飾らない雰囲気のまま動画投稿

している感じは応援したくなるような親近感を結果的に生み出している。

 

1.日常や人となりを移すyoutube

プライベートな空気感と自然体の魅力がたまらない。

こんなに日常の延長線上にあると感じられる

youtuber life は見つけられるだろうか!

 

2.素の魅力

 彼女がcreep-radiohead1deで設けたトークの時間も、どこにも着飾る様子が見えないばかりか

彼女の話し方には誠実さが感じられる。

ときたまみせる横顔にはティーン独特の儚げな表情がとてもセンチメタリック

で美しい。

 

3.本物感。

自分の個性を大事にするのも特に欧米の先進国で育まれた特徴的な風土だろう。

彼女のようなタイプの動画投稿者には、なんとなく人気者しか目立つことはやっちゃいけない、卓越した才能がなきゃ恥をかくだけ、動画投稿なんて自己顕示欲丸見えで痛い、といったわれわれ日本の一般ピーポーの感覚とはちょっと違った風に見える。

 

もちろん彼女らはうまいしキャラクターも魅力的だけど、根本的なスタンスとして、自分の感じていることを大事にしている、そのまま音楽的に感情を発露させることでうまれる美しさを知っているような気がするのだ。

 

だから焦りや気負いが感じられないのではないだろうか、だからこそ感じられる魅力があるのではないだろうか。shukai

いつのまにか。。。

僕は先月末から新しい会社に入ってて、それなりに前の会社よりも頑張っている。

次は2年くらいは続けようという目安でいるし、今の自分がやりたくてしかも現実に可能なことが今の会社では出来るはずだから、雰囲気にうまく馴染んで技術力を身につけるまでにはそれくらいかかるかもしれないというこの漠然とした2年を修行期間として覚悟しているのだ。

 

これまでの経歴のほとんどは、というか10代の間は僕はフリーターをずっとしていたことになっている。

この期間は本当にいつ見つめ直してもなんの為の時間だったのかはっきりとしない。

自分の中で振り返るたびにいろいろな感情が呼び起こされるカオスな時期だ。

 

この時期には様々な深い悩みがあって暗い時期だった。

インキャとかそういう話ではなく、底辺。

いやなんかもう自分の中では表現する言葉も出てこないがとにかく悲惨な時期だった気がする。

(なんかこんなこと書くと胸が痛んでくるけど。。。)

 

僕は今の会社に入ってやっと人並みの暮らしが手に入れられる下地が整って生きていると漠然と感じているので真剣に頑張ろうと本当に真面目にやっている。

 

朝も誰にも言わずトイレ掃除だってやっちゃうくらいだ、昔の僕ならまずあり得ないだろう。トイレ掃除なんて誰かやってくれるでしょ。で終わりだ。僕がやらなきゃいけないわけじゃない、僕の役割じゃないでしょ、みたいな。

 

下手な文章で済まないけど何を今書いたかというと、昔と今の落差が書きたかったのだ。

昔は何も出来る気がしなかったけど今はなんとか自力で生きていけそうだし気持ちも多少張りがあると。

 

で、タイトルのいつの間にか・・・。

なのだが、いつの間にか、こんなにも僕も変わっていくんだなあ、という気持ちで書いたのだが・・・、絶対この文章じゃ何も伝えられないですね笑

 

筆を置いてしまおうと思う。

 

 

 

 

ブログ記事のための序章

あまり不用意にプライベートにあった事を書くと、もし何かのきっかけで炎上した時にすぐに特定されて散々な目にあうかもしれない。

気をつけよう。

(独り言)


自分のことをつらつらと感情任せに、或いはその話題に適した話し相手がいないがために、ひょっとするとそもそも話し相手がいないために・・・?

外面を気にせず(その必要もない状況で)書いていると、不思議とアクセスも集まらなければ後で自分で見返してもつまらない記事になる…。



小出恵介の現在…?!日本人俳優も出演する倭寇と現地人の戦いを描いた中国のアクションに出演か!!!?

つい最近香港アクションの巨匠ジョン・ウー監督のもとで撮られた福山雅治主演の話題の映画マンハントで製作も務め、多数の監督作も手がける知る人ぞ知る映画人ゴードン・チャン。

そんな彼が今回監督を務める映画「ゴッド・オブ・ウォー」。

かつて13世紀から16世紀にかけて朝鮮半島中国大陸の沿岸部や一部内陸、及び東アジア諸地域において活動した海賊、倭寇と中国の文武を極めた武将率いる軍との戦いを描いたアクション映画。

予告編はこの通りyoutube1にもばっちり上がっています。よかったらどうぞ。

www.youtube.com

・・・面白そうですね!特に我々日本人としては他国からの視点でこのように自分たちの祖先が絵が描かれている映画はなんだかとても新鮮な気持ちで観れるのではないでしょうか。※そういうのが嫌な人は見ないように!

そうした映画にはハリウッドで活躍するアンジェリーナ・ジョリー監督で日本の誇る侍ギタリストMIYAVIも出演の第二次世界大戦中の日本軍の残虐性を強調して描いた「アンブロークン」※筆者未視聴、

また、大日本帝国軍がいかにもな覇権主義の悪役のような立ち位置で出てくるものとして韓国映画の隻眼のトラなどがあります。

この韓国映画VFX技術もハリウッドに勝るとも劣らないもので同じアジア映画とは思えない流石近年の韓国映画は違う!と思えるほどのクオリティなのでぜひ少しでも気になった方はお近くのツタヤなどでレンタルしてみてください!

ストーリーやカメラワークも抜群です!!

 

以上、今日は日本が悪役として描かれた映画の紹介でした!!・・・ではなく、みなさんサムネをちょっと見てみてくださいよ!一番左の人、最近未成年とピーポーして話題になった某俳優では・・・?!!

気になる方は是非動画をクリック&1:21まで見てみてください!!

名前を口にしてはいけない例のあの人の今が観れるかも!?