声の揺れ、意味の響き。

僕の生活や思いをwhatwhywherewhohowの4w1hを意識しながら文字と絵で綴ります。

Glory Days

尾崎豊の息子、尾崎裕哉

 

の「 Glory Days 」を聴いてみた。

 

youtubeで時間をつぶしていただけだけど、

 

お父さんのイメージとは全然違って英語すごい上手な感じがしたし、

(実際ネイティブのように聞き分けができるわけじゃないからわからないけど)

POPなんだけど無理に明るさ全開にしていく感じじゃなくて勢の中にも落ち着きがあっていい感じ。

 

すごく動きたくなったから少しシャドーボクシングでもやろうかな。

上半身全体が鍛えらるから好きなトレーニングなんだよね、

肩周りの筋肉、肩甲骨周りとかめっちゃ筋肉つくし。

 

にしても世代じゃないのに英語が上手いだけでこんなにびっくりしてしまった

お父さんのイメージの強烈さがすごいw

モチベーションを感じること

今回のタイトルは
モチベーションを感じること
です。

これは仕事に対するものや人との関係を気づくためのポジティブなエネルギーに対して書こうと思っている記事です。

というと一見自己啓発系の内容の記事だと思われるかもしれませんが、
そういうものはこの広大なネットの海にはありふれすぎてて、今から書いたって何番煎じだっていう、
海上に浮いてるゴミくらいな存在にしかならない気もするので、
なんか理論的、方法論的な話じゃなくて、心の中から湧き出てくるような瞬間ってありますよね、そういうものを忘れないで覚えていようよっていう記事にしたいですね。

もうこの時点でいった意味がわかってない人はぶっちゃけ可哀想な人ですよ、まあもしかしたらそれはそれで幸せなのかもしれないですけどね。

前置きがだいぶ長くなってますけど
意外と本当に言いたいことは少ししかないもんですね。
長々と書きたくないですけど
もうちょっと余談を挟んでおいていいならば自分の好きなある哲学者がいってる事があるんですけど、
「およその語りうるものは三語で語りうる」
と言う言葉があるんですがまさにその通りなんですよね。
…まあ必要じゃなかったんですけど好きな言葉が浮かんだんでついついという感じですね、かなり短く抜粋してるので当たり前やんというかんじがしないでもないところです。

はい。

モチベーションって意外と仕事ね、朝起きた時は行きたくないなって思うときあるんですけど、結局小銭稼ごうと思っていくんですよ。で上司にいやな怒られ方したときはあれやろうかなこれやろうかなと別の道に行くことを一回真剣に考えるですよ。不思議とそれで思考が一周してまだこのままでもいいなって今現在の状況に肯定的になったりするんですよ。

まあでもそういうのも結局ねー…自分で用意してるものじゃないですか。なんかたまにそういう気がするんですよ!僕がここで言いたいのはそういうことじゃないんですよ!
もっと自然と気持ちが張ってくるような瞬間は無理に自分で用意しなくてもあるじゃないかって事が言いたいんですよ!
駅からオフィスまでの大通りで浴びる朝日と風の匂いとか、
早く上がった日にみためちゃくちゃ綺麗な夕日の色とか、
集中力が切れてこそこそとオフィスの下まで行って、外歩いて、吹いてくる風を感じとってみたりとか。
思いの外家から出たらめっちゃ天気良くてなんか気分が開いて行く感じとかですよ!
こういう瞬間が好きなんですよ。

…わかります?っていうね。はい。終わりです。







ワンダーランドという漫画を読みまして。

昨日の夜は久しぶりに漫画喫茶へ行きまして、

読んだ漫画がワンダーランド。

はい、まあ以外とこれを読もうと決めていっても

すぐにはおめあてが見つからず、代わりに目に入ってきた面白そうなのを

見つけるとすぐそっちにしようと気が変わるという具合でしたけど。

この「ワンダーランド」は表紙も結構いい感じで、可愛らしいアリス(不思議の国のアリスまんまのイメージ)と独特の地味系のベージュな色のなんか。。。

うまく説明できないやつ。

はいということであらすじは

朝JKが起きると、身長がスマホくらいになっていて、家の中のペット野猫に戯れられると爪で腹が引き裂かれて内蔵が飛び出て死ぬリスクを抱え、外へ出たらカラスや野良猫にめちゃくちゃされて殺されるという感じで、

とにかく町中そういう状況だと気づいた主人公は犬の方のペットの背中に乗って、隣町の友達のところまで脱出しようとするという話ですね。

 

まあネタバレは避けまして、非常に面白かったのでよ惜しければ読んでみてはいかがでしょうかといったところでね、自分がそうなったらどうなのだろうとかんがえたことを

ブログにする方がまともなんじゃないかと思ったりしますけども。はい。。。

 

なんのメリットもなさそうですね笑

 

はい、その通りで非常に大変な話になっております。

参考になりましたでしょうか、びっくりでしょ、この記事はこれで終わりです。

 

 

 

学校とお仕事の両立 

はい、このブログではこのテーマで以前も記事を書いたと思うのですが

相変わらず自分の中で解決しないテーマなのでもう一度書いていきたいと思います。

 

今回は夜のお仕事と学校という感じで思考をまとめていけたらいいなと思います。

 

新聞奨学生

2バイト兼学生

3正社員でガッ貯金作ってから学校行く。

 

まずまあこの三つのうちどれかだと思うのですが、

正直一番トータルの生活の質の面で当面の生活を考えても3が無難ってのもあるしお勧めかなとおもう。

1は結構むかし過労死かなんかの事件おきたみたいだからまともな生活がしたい人は正直やめといたほうがいいと思う。どう考えても体力的、精神的にきつすぎるでしょ。

まあ、でもちゃんと相談とかはしてみて、先輩型にも話聞いてみるといいとは思うけど。

2これはまあ一番可能性のある感じで、学費はとりあえず全部奨学金でどうにかしちゃうことと、体力任せに飲食店とか夜のお店でバイトしまくっちゃうという感じかな。

家賃も3マンくらいのところで我慢して、飯も外食とかじゃなくて米たくさん炊きまくってね、長期休暇にできるだけお金作って、みたいな、ただ運動とかなんかの稽古で鍛えられてる子じゃないと結局きついことには変わりないですね。借金も残るし、だいぶ本人が周りの保護されてボッーとしてる子よりしっかりしてなきゃね。

まあ細かいところとか相談相手が欲しかったらコメントくださいな。

3まあ営業とかね。なんでもありだと思う。目標を持って仕事をするだけでも偉いし。

 

とまあ、こんな感じだけど、夜間の専門でもいいならもっと学費の面では楽かもね。

 

とはいえいろいろ懸念すべきところが多いですね、ややこいい問題がいろいろ山積みでもともとしっかりしてた子じゃないと無理かなぁ・・・・って感じだね。

何だろうこのかきたりないんだけどその書き足りない部分が不透明なピントボケした感じは・・・😂

 

何か少しでも参考になればと思います。またこのテーマにはリベンジし続けたいと思います。

筋トレに細かい理屈はいらねえよ。〜生活習慣の一つとしての筋トレ〜

はい今回のタイトルは

「筋トレに細かい理屈はいらねえよ。」

というワイルドなテイストのものになっていますね。

まあのりでつけたタイトルですが、

まさに言いたいことで、

どういう方に向けて言いたいかっていうと、筋トレを続けられずにうだうだ考えてばかりいる人に向けてかな。

なんで、以外と適当・・・って行ったらおかしいけど、自分の感覚を大事にすることで、

バランスよく体とか、体を気にかけることによって生まれる精神面のハリというかそういうものは出てくるよって、ある程度の効果は見込めるもんだよって励ましをしたいなって。

・・・まさかハリウッド俳優見たいなモコモコの自家製筋肉スーツ年中着こなしマンになりたいわけじゃなかったらね笑

 

はいというのは、自分はまあ筋トレ歴って行ったら、まあ数えてなくて、ていうのも歴に比例してモコモコに筋肉を増加させていきたいとかじゃなくて、当たり前にする生活習慣の一つとしての筋トレについて語っていきたいからなんですね。

(あ!💡✨ここサブタイトルにしよ。)

 

結局挫折したり、細かい自己管理で(ささみしか食べちゃいけないんだとか、知識つけて妙な横文字覚えてからじゃないとジムとか言っても玄人に馬鹿にされる程度にしかできないんだとか、)極端なイメージが出来上がっていろんな先入観でガチガチになっちゃってる感じの人ほど耳を傾けてほしいですね笑

 

トレーニング動画とか見るのも勉強・モチベーションになりますし、自分の体の使い方やその、まあ、管理方法、細かく分ければトレーニング効率のみならず食事・栄養管理、メンタルのコントロールの仕方(やる気の出し方、ゴールをイメージしながらタスクに取り組むことの意識に与えるポジティブな影響を実感したり)などいろいろな取り組みに応用できることが自分自身学べたかなと思いますけど。

 

それで頭の中に変な先入観作るだけで行動に変えられなかったらただ頭でっかちになるだけで何も意味ないでしょう!?・・・どんな情報を吸収するにも入れることなんだけどねこれは。・・・うん。(自分に頷いてる)😠

 

はいでね、実際どっから始めましょうか、まあ、準備とかやめましょう、今からやりましょう。

読者「あ、じゃあ服だけき・・・」

 

いや!そのままでいいですもう!やっちゃいましょう!笑(ごまかし)

 

 

・・・はい。結局、まず体動かさなきゃ始まらんからね。。。

なんですけど!!!なんですけど、

今から始めるのは精神論的なとにかくやれ!的な話なんかでは決っっしてなくて、やる気が出ないときやなぜやる気が出ないかということを考えられるようになってくること、これがすごく僕にとっては大事です。っていう話です。

 

体がなんとなく動かないときのパターンなんですけど、

1そこでやる気を失くさず、受け入れてまずはほぐしていく方法をとる、やっぱすぐにノリノリの状態ではトレーニングできないのは当たり前とまず気づけるくらいにはなってほしいですね。それを受け入れた上で(体があったまってくるとほぐれて動けるようになってきたり、少しずつ水とかも入れていって、体もエネルギーを燃やすと同時に欲しがってきてバナナ食べながらやってみたり)

徐々にボルテージを上げていくイメージですね。

 

2素直にやめる。そしてどうしたら次トレーニングをやろうと思った日に体が動きやすくなっているかを考える。この2つめのパターンの時で大事なのがやっぱり自分のその時の体の感覚、だるさとかの原因を自分の生活行動を徐々に逆再生して遡って行って見つけられるように考えること!この時「あ、自分やる気起きないからダメなんだとか向いてないのか、やめちゃおう。」とか考えない!

エネルギーを次に向けてチャージしていく、まあ考えることはチョロQをギギギっって後ろに引いてる状態や、ブリキ人形の背中のネジを回すようなイメージですね。

 

ようは「やるかやらないか」、というシンプルな2択なのですが、その決断をした後のマインドの動きはこういう感じ。笑

 

1の時はそのまま徐々にやってけばノリノリになってきた時は楽しいし、

2の時は気づき変えられるし、自分の習慣を振り返られるし、そこから気づきがえられれるし、細かい積み重ねが体に与える影響を考えられるようになると思う。

 

特に「細かい積み重ねが体に与える影響」なんかはもともと引きこもりだった自分にとってはかなりシビアに感じるとこだったりするし・・・うん。

 

まあ、参考になりましたでしょうか?

最初はトレーニングやるスイッチ入るときは最初は人それぞれだと思いますが徐々にこういう感じのただのパターンみたいな感じになっていけばやるやらないの判断自体が段々自動化してトレーニング当たり前の一部になると思うのですが・・・。

(自分は最近は完全にそんな感じになった)

 

最初は、なんかなめられたくないとか、と強くなりたいとか、かっこよくなりたいとか、なんかむしゃくしゃするから動いて汗流してスカッとしたいとか、そういう理由でやる人も結構いると思いますけど、読者の方々はどうなんでしょうか、聞く機会はありませんが笑

 

はい、ここでトレーニング(筋トレ)を生活の一部に取り込むということに戻しますと、感情面の発散でトレーニングしてる時期はまだまだ精神面でいう「異物」を外に出す為の行動であって、トレーニング自体はそのためだけのものなので、代替の効く一回性の強い手段に過ぎないわけですが、これが精神の安定や、闘争心などの向上・維持やようはより強く大きな自分に成長するためのサイクルの一部になっていけば、(要は自分を鍛えること自体に一つの意味をみい出せるようになってくると)トレーニングの幅もただがむしゃらに動かすだけではなくて広げて行きたくなってくるだろうし、そうやってスポーツなどにも関心が及ぶようになって活動の幅が広がるようにもなっていくし、そういう活動を介して人と関わって行こうとするようにもなっていくと思います。

 

めちゃめちゃ活動が社会性を伴うようなところ、、、競技的な技術を身につけようとする関心が生まれるようになるといった活動レベルの高いところまで一気に書いちゃいましたが笑

 

こうなるための一歩目が上記のとにかく動かしちゃおうということになると。

1の方はそうですね、とにかく動かすってなった時とかなかなか何したらいいかわからない人もいると思っていて(むしろそういう人に読んで欲しくて書いているし)、エンジンのかけかた、温め方っていうのもあると思うんだけど、たとえば腕立てだけずっとやるとか、いろんな部位をローテーションしていくとか。

ストレッチしっかりやって筋肉の緊張とってからとか。

有酸素っぽくやったりとか。フォームとか一回一回効かせられるようなイメージを頭でしながらやったりとか、自分で考えたトレーニングやってみたりとか、そういうことが頭に浮かぶように、引き出しを作っていけばいいと思うから、ジム行ったり、ネットで調べたり、youtubeみたり、人と意見交換しながら一緒にやったりがいいよね。

とにかく先入観とかこうするべきとかなくいろいろ体と会話して織り交ぜながら気持ちよくやっていくと絶対すっきりするから勝手に続けられるよ😉

 

とりあえずやる気出ないときは気持ちの問題ではなくて、考える(生活を振り返る)癖つけたら栄養が欠けているから体を動かすエネルギーが足りていない可能性とか、睡眠時間はどうだったか、ストレスが溜まることはあったかとか考えるようになるから、一通り落ち着いて考えるとやっぱ動けるな、→じゃあストレッチからやって徐々に動かしていくか。ってなったりもするし。それで運動してやっぱすっきりできたら身も心もある程度軽くなっていい感じで1日を過ごせるいい1日の土台が作れる。

 

要するに生活延滞に対する意識とかがトレーニング一つでも徐々に変わってくるから、

いい影響が出るように視野を広く保ってちゃんと食べるとか寝るとか、ストレッチするとか、トレーニングの引き出しを増やすとか、その日その瞬間ごとに体と会話しながら取り組むとかやっていくといい影響が出るはず!!👍

 

本当に、トレーニングすることは生活そのものを楽しく律することができるようになるから、それを楽しみましょう!!😉

 

 

今回だけで伝え切れたかわからないけど、参考になったら嬉しいです!

 

 

 

 

 

 

プログラマーになる方法 高卒フリーター編

こんにちは、こんばんわ、おはようございます。

 

今日のタイトルは

プログラマーになる方法」

ということなのですが、

僕自身、元ひきこもり、高校中退でして、対して何かに打ち込んできて一芸がある

訳でもないので、ようするになんの取り柄もない、卑下じゃないですよ?

・・・なんの社会的なステータスもない人間なのですが、

例えばこの記事のターゲットである高校出てやることなくてフリーやってます。

みたいな、そういう子たちにもしかしたら未来開けるかもよ?ということでお勧めしたい職業は何かなと考えてプログラマーだと思ったわけなんですね。

まあこれは僕自身の感覚をもとに書いていってるだけなんで、参考にしたい人はしてください、参考になれば嬉しいなと思います。

 

シンプルにポイントを上げていきますよ、なぜおすすめなのか。

1、未経験OKの求人が多く転職しやすいから。

2、プログラミング自体が今後の社会で、教養として必要になっていくものだから。

3、いわゆる手に職をつけたい、専門性が高く、技術的な仕事をやりたいという希望が叶うから。

 

とまあだいたいこんな感じです。

 

1は、上記の通りのことがら意外に昨今はプログラマーになるための転職支援サービスが安価でかつ充実しているので、ぶっちゃけ高卒で健康にバイトくらいは現在もやってて、っていう社会人になるための最低限のことが身についている人であればガチで誰でも挑戦できるからお勧めです。

 

2、IOT(internet of thins) 「物のインターネット化」なんて言葉が昨年あたりからよく聞かれるようになってきたかと思いますが、極端な話プログラミング言語は将来人工知能が書くから今から仕事にしないほうがいいなんて眉唾はおいといて、このIOTなどによってより多くのプログラマーの需要が高まるということがより確かなのが今後の世の中の流れで、また先進国ではすでに北欧の一部の国では小学校の必修カリキュラムにプログラミングが加えられたという動きもあるので、プログラミングの技術を身につけてるということ自体が仕事としてだけでなく、これからの世の中の様々なものの仕組みを理解するために非常に有用だと考えられているというわけですね。

 

3ですがこれもほとんど上記の通りですが、いろいろなプログラマーとしての方向性を含めたキャリアプランが考えられるのでそれぞれの人の興味に従って自分のフィールドを探して行けば良いのではないでしょうか。例えば、ホームページが作りたい、ゲームが作りたい、アプリが作りたい、業務用システムが作りたいなど様々な成果物が想定されるわけですね。これは非常にプログラミングを習得することでできるようになることの幅の広さを感じられてワクワクしなでいしょうか。

(またはこれ以外にも技術営業やITコンサルティングなどの職業も考えられますね)

 

はい、ということでだいたいこんな感じですので、高卒でフリーターの兄ちゃん達なんかはぜひ参考にしていただければと思います!お読みいただきありがとうございました!

(ネガティブな面については長くなるので書きませんが、いくら残業が多くても、残業代さえ出ればええじゃないか。そこはちゃんと面接でみなし残業の有無確認しないとダメだよん。(・ω・)ノ)

野菜不足について。

タイトルは野菜不足について。

 

まあガチで栄養学的なことを話したいのではなくて、

これは話の入り口で自分の見聞き感じたことをかければそれでいいかなと思っています。

 

(脈絡のない話をする言い訳ができたぜ!)

 

やっぱり自分はスーパーのお弁当がめちゃくちゃ多いので、

そこにファーストフードとかも食べたりしてる日々が出き初めてくると

段々と「栄養偏ってきてないかな?大丈夫かな?」

って気持ちになってくるんですね。

 

まあ、でも平日の朝って仕事してるんで、時間ないですし、

なんなら野菜どころか何も食べてなかったり、

休憩とかトイレのふりして仕事抜けて休憩室でおにぎり(自販機あるんで買って)

食べたりとかで。

昼はいつもオフィスのすぐそばのお店で弁当買って食べてて、

夜はもう疲れてるし適当でって感じで。

 

自分で作るのなんか働いてると無理ですよね。

働いてる多くの人がわりとそういう気持ちに共感できると思うんですよ。

 

じゃあどうしたらいいのかっていうところについて今の僕が思ってることをちょろっと

メモっとこうかなと思うんですけど。

 

まあ、運動すればいいやとか。

食べ過ぎても運動すればいい。

今日食べて明日野菜オリジン弁当で買おうとか。

オリジン弁当は野菜手軽に摂りたいとおもったときはめちゃめちゃ助かります。

種類も豊富だし、お金はそこそこしますけど、高いわけでもないんで、最寄り駅とアパートの間にあるの本当に感謝してます!

 

運動すればいいっていうのは、野菜不足という問題を、運動不足もやばいし、健康問題

という大きな枠で見たとき、野菜用意するのは面倒でも家でちょっと運動はしたいな、

運動も同じくらい不足してるし今日は野菜は食べなくてもいいから筋トレとストレッチをやろうみたいにトータルで考えて選択肢を増やす。っていうのをよくやります。

っていうのは実はトータルで自己管理をする時って、本来自分でやるのめんどくさい好きでもないことを無理にこだわってやらなくちゃいけないわけで、ストレスで毎回食事管理するのとか嫌になるときあるわけじゃないですか。

そういうときに、ただ

 

「買い出しとか料理とかいやだー!!でもちゃんとしなきゃ健康が損なわれないようにちゃんと頑張らなきゃ!!でも今日はだるい!!でも頑張らなきゃ!」

 

っていう葛藤が生まれてフラストレーション感じるよりは、

「食べ物は今日は野菜じゃなくてかわりに体を育てるものを食べよう、そして運動しよう」

とトータルの自己管理の中で別の視点からみて大事な、他の選択肢にバンバン

切り替えていけばいいじゃないかとおもうんですよね。

それでメンタルが安定しつつ、ポジティブに事故管理に取り組めれ流ことになるのであればいいじゃない、という感じで、最終的には・・・そうですねぇ〜、小さなことでも

迷いや葛藤が生じたら目の前のそういうことよりももっと大きく物事を捉え直してそこから抜け出せるようになって、ポジティブになっていきましょう!!

という割といろんなことに通じるお話ですかね!!

 

参考になりましたら幸いです、読んでいただきありがとうございました。