声の揺れ、意味の響き。

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PCを活用しよう! プログラミング 初心者 学習方法 おすすめ レポート

PCを買ったけど結局ネットサーフィンやYoutubeを見るんばかりでもったいないという方、今回僕が今使っているおすすめのプログラミングの教本をご紹介させていただきますので!

ちなみに僕自身がおすすめする方は、教養程度にプログラミングをかじっておこう、くらいの気持ちの方が一番役立てられると思いますし、ちょうどいい高さの目線からの紹介レポートに成ると思います。

はい、では結論から行きますと、Python の教科書 という本がすごく今おすすめです。

pythonはどうやら、去年あたりからグイグイ来ている言語らしくてですね、(プログラミング)言語別の年収ランキングでは一位みたいです、とはいえ、それは機械学習や、データサイエンスといったものに注目が集まっているからで、大学の情報学部を出ている人の就くだいぶ高度な知的労働になる部分かなと思います。

とはいえ、現在の社会でのPythonの立ち位置はともかくですね、あのGoogleなんかもオックスフォードの学生がかつてPythonで作った、という話もあるみたいです。

うんちくはここまでにして、皆さんが求めるであろう、Pythonの情報、それは入門言語として適切かどうか、ではありませんか?非常に重要ですよね?

 

どうやら実はPythonの構文(プログラムの記述の仕方・文法)は可読性が高く、比較的シンプルなので初学者が取り組むには向いているということらしいです。

僕はこれから始めようと思っている方とスキルはたいして変わらなくて、無駄な時間を過ごさないために、いい本を紹介しようという意図ですので、あまり他の言語と比較した上での意見というのは書くことができません。

しかし、Pythonの教科書では様々なギミックを持ったコードが本当に豊富に乗っているので、まさに、教科書としての役割はもとより、プログラミングの楽しさを味わったみたい、教養程度に触っておきたいというかたには穏当におすすめです。

プログラミングの本は数が多い上に、アマゾンのランキングとかもまり参考にならない気がするので、あたりの本を引くまでに、運が必要です、この記事は、お金や時間をショートカットしていただくための記事ですので、内容的なことにはあまり触れませんでしたが、お金かけたくないよ、という、もっと手軽にその場で始めたい方には、Progateやpaizaなどもおすすめですし、今度2月6日から僕個人はTechAcademyのJavaだけの8週間コースを受けるので、お金も時間もかけていいよ、って方は、こちらのレポートも楽しみにしていただけると嬉しいです、では失礼します、また次回。